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FITフォーラム【オンライン会場】
セキュリティセミナー
緊迫度を増すサイバー脅威への対抗策

 重要インフラの金融機関システムを守るための最新の取り組みについて事例を交えて紹介するセミナーです。
 配信期間:8月27日(金)~9月24日(金)(8月23日までに事前登録が必要です)

カテゴリ
FITフォーラム
受講資格
ONLY
金融機関および金融機関系列会社にお勤めの方限定
※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません
イベント開催日
2021年08月27日 (金)~2021年09月24日 (金)
開始時間
開始時刻:00:00(受付00:00~)
終了時刻:23:59
会場
8月27日(金)から、ご登録メールアドレス宛に視聴用URLをお送りします。
視聴用URLへアクセスの上、期間中にご視聴下さい。
※視聴のために、ソフトウェアをダウンロードする必要はございません。
※このページ下部にある推奨環境をご確認下さい。






申込締切
2021年08月23日 (月)15:00
受講料
無料
募集人数
80人 (先着順・事前登録制、定員になり次第締め切り)
主催
日本金融通信社(ニッキン)
共催
協賛
セキュアブレイン、エンカレッジ・テクノロジ、CyberArk Software、トレンドマイクロ(講演順)
終了しました

セミナーラインナップ

※講演タイトル、講師等は予告なく変更する場合があります。予めご了承下さい。


金融犯罪を水際で阻止する
「リアルタイムモニタリングによる最新不正検知」のご紹介

 金融サービスを狙った攻撃は止むことがなく、個人情報漏洩やなりすましログイン、不正送金・不正サービス利用などの被害が後を絶ちません。本セミナーでは被害の現状や、一般に採用・検討されている対策が本質的な解決策となっているのかを検証します。
 また、リアルタイムモニタリングによる不正アクセス検知の効果と、手間がかからず運用が容易な不正検知サービスScam Radar(スキャムレーダー) BDをご紹介します。

(株)セキュアブレイン
プロダクト推進部
シニア ソフトウェア エンジニア 松本 英樹


みんなの銀行様の最新事例をもとに解説!
クラウド利用で重要性が高まる特権ID管理

 クラウド利用を検討する際に、第一に見直したいのがアクセス管理です。特にシステムに対する大きな権限を有する特権IDのアクセス管理は、オンプレミス環境でもシステムを守るために重要で、物理的な防御が通用しないクラウドは尚更重要となります。
 本セミナーでは、本邦初、勘定系システムにパブリッククラウドを採用したみんなの銀行様の導入事例を解説しつつ、弊社特権ID管理製品を分かりやすくご紹介いたします。

エンカレッジ・テクノロジ(株)
マーケティング部
佐崎 健太郎


DXを見据えた
クラウド化におけるセキュリティ施策の高度化

 ここ数年注目されているDXの推進を見据えたクラウド化の流れにおいて、サイバーセキュリティ対策、運用の効率化、監査の観点から見落とされがちなポイント、特にクラウド特有の課題と対策を国内外の事例を含めてご説明いたします。

CyberArk Software(株)
担当部長 市村 高廣


最新の脅威動向と
金融機関様向けサイバーセキュリティ対策のご紹介

 昨年来、取り巻く環境の変化から新たな攻撃手法や脅威が確認されております。こうした状況下において自組織の情報資産を守るためには攻撃者の狙いと攻撃手法の理解が重要となります。
 本セッションでは脅威動向のリサーチから、脅威と攻撃手法の動向について解説致します。併せて、トレンドマイクロの金融分野での取組とご支援について弊社のソリューションと合わせてご紹介し、必要なセキュリティ対策の情報を提供致します。

トレンドマイクロ(株)
業種営業推進部 エキスパートグループ
伊藤 祐樹

終了しました
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