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営業トークの“健康診断”してみませんか? AIによる会話分析ツール”UpSighter”で客観的・高効率な人材育成が可能に

2019/09/02 コグニティ

人材不足が叫ばれる昨今、人材育成の質の向上や効率化は喫緊の課題といえます。しかしながら、現場ではこんな声が上がってはいませんか?「エース社員の営業ノウハウが蓄積できていない」、あるいは「教育には時間的なコストがかかってしまう」「売れる営業トークとそうでないトークの差は何なのか把握できていない」等々。健康診断のように、自社の健康状態を数値化して客観視することで、指導する側の主観に依存せず、最適な判断を行うことができたら……。そこでAIでコミュニケーションにおける暗黙知を見える化し、改善できるツール「UpSighter(アップ・サイター)」をご紹介します。

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「認知バイアスを取り除く」ためのソフトウェアを開発。独自の知識表現ルールフレームワーク「CogStructure」を使い、文脈解析に強みを持つ。営業や人事部門の管理者が抱える「指導コストの多さ」や「評価ブレ」に対して、コグニティが展開する「UpSighter(アップ・サイター)」は、営業トークや面談などビジネスコミュニケーションをAI技術によって定量化して比較・解析。
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