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ニッキンITヘッドライン

データ使い、延滞債権の回収効率化 銀行界がデジタルサービサーに注目

2021/02/16

銀行界は、デジタル技術を使った延滞債権の管理・回収を効率化するスキームに注目している。属性や過去の返済履歴などのデータを活用した督促方法を自動で実行することで、人手をかけずに回収率の向上が望める。近く複数の銀行で導入される予定。〔ニッキン2021年2月3日号3面〕

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