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2023.03.02

横浜信用金庫が23年度末までに事務量3割削減へ

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横浜信用金庫(横浜市、大前茂理事長)は、営業店後方事務の削減に向けた本部集中化に力を入れている。1月には基幹系システム更改に伴い、預金事務を集約したバックオフィスセンター(BOC)を本格的に運用。2024年3月末までに事務量全体の3割削減を掲げる。《写真:1月に新設した「預金バックオフィスセンター」(1月31日、北新横浜事務センター)》〔ニッキン2023年2月17日号9面〕

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