トップページ >  ニッキンITヘッドラインの一覧  > 2024年金融界の課題 “金利ある世界”へ舵
2024.01.11

2024年金融界の課題 “金利ある世界”へ舵

facebook twitter
記事を保存する

会員の方のみご利用になれます。

2024年の金融界は、長らく苦戦を強いられた預貸ビジネスが底入れしそうだ。日本銀行のマイナス金利政策の解除が視野に入り、「金利のある世界」へ舵(かじ)を切る局面が想定される。一方で、金利上昇は保有する有価証券の評価損拡大にもつながる。収益にはプラス・マイナス両面の影響が想定されるだけに、環境を見極めて機動的に手を打つ「レジリエンス経営」が求められる。〔ニッキン2024年1月1日号8面〕

カテゴリ
タグ






ホワイトペーパーの
ダウンロードは
こちらから

今すぐダウンロード





導入事例のご紹介は
こちらから

ページ上部へ TOP