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2024.07.09

信用組合業界が預金照会業務を効率化、信組情報サービス が集中管理

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信用組合業界は、預金等調査・回答業務の効率化を目指す。地方公共団体や税務署などが税金滞納者、生活保護受給者らの預金残高や取引履歴を確認する預金照会の対応を、信組情報サービス(SKC)のシステム共同センターで集中して担う仕組みを構築する。2025年11月までに段階的に、業務の一元化とデジタル化を図るためのサービスの導入を業界として進める方針。〔ニッキン2024年6月21日号7面〕

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