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ふくおかフィナンシャルグループ傘下のiBankマーケティング、「地域金融プラットフォーム」目指す

2019/03/28

【福岡】ふくおかフィナンシャルグループ傘下(FG)のiBankマーケティング(永吉健一社長、社員52人)は、スマートフォン向けマネーアプリ「Wallet+(ウォレットプラス)」の〝金融と非金融〟機能を活用して、「地域金融プラットフォーム(エコシステム)」への展開を目指している。2019年2月末のアプリダウンロード(DL)数は、ふくおかFG3行(福岡銀行、熊本銀行、親和銀行)と沖縄銀行で65万DL。〔2019年3月15日号6面〕

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