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事例紹介

横浜銀行が住宅ローンの事務効率化で年間3000時間を削減へ

2019/10/11 ホームズ

横浜銀行様では、10月から住宅ローンの事務処理に弊社登記情報システムと日鉄ソリューションズの電子契約システム(ロボットによる業務自動化)を連携させました。
住宅ローン業務の2社連携は初のプロジェクト。1年間に5千件が利用すれば3千時間を削減できる見込みで、導入後は全20カ所のローンセンターの渉外活動を強めていく方針です。

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どんなことでもお気軽にご相談下さい。
この記事を書いた投稿者
ホームズ
ホームズは、ペーパレス化時代の到来を予見し、登記情報のデジタル活用をコンセプトに、いち早く、電子登記情報のテキスト化を実現しました。さらに、特許技術である登記情報の法律行為を自動解釈するAIで、登記情報を自動解析・データベース化する技術を開発、現在は、「登記情報システム」を中心に、「担保台帳自動作成システム」や「契約書自動作成システム」等、登記情報をデジタル活用する様々な機能を開発、ご提供しております。
登記情報はシステム化により、必要な情報を必要な場面でIT活用する事が可能となり、データベース化することは、マーケティングへの活用等、新しい価値の創造につながります。
これからも、ホームズは、 登記情報デジタル活用により、お客様の業務効率化や業務品質向上に貢献していきます。
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