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日本生命保険のRPA活用が進展、183業務204体が稼働

2019/04/02

日本生命保険で、先端ITの活用が進展している。特にRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)導入は目覚ましく、2018年度内に183業務で204体のソフトウェアロボットが稼働し、年間約7万338時間の効率化を達成。3月7日には社内でRPAロボット大賞を表彰した。〔2019年3月22日号5面〕

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