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三井住友フィナンシャルグループがグループ内で電子契約を拡大 コスト削減効果は2億円に迫る

2020/11/24

三井住友フィナンシャルグループ(FG)は、三井住友銀行とともにクラウド型電子契約の普及を進める社内ベンチャー「SMBCクラウドサイン(SMBCCS)」のプラットフォーム活用で、実績が上がりはじめた。SMBCグループ内では、年間のコスト削減効果は2億円に迫る。地域金融機関を含め、利用する企業が増えている。〔ニッキン2020年11月13日号4面〕

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