ホーム > ニュースリリースの一覧 > 電子契約サービス「WAN-Sign」と電子記録債権サービス「POファイナンス®」がサービス連携 ~電子契約サービスによる受発注契約から中小企業に対する早期融資を支援するサービスを実現~
ニュースリリース

電子契約サービス「WAN-Sign」と電子記録債権サービス「POファイナンス®」がサービス連携 ~電子契約サービスによる受発注契約から中小企業に対する早期融資を支援するサービスを実現~

2020/09/15 GMOグローバルサイン・ホールディングス

 日本通運株式会社(代表取締役社長:齋藤 充)の子会社で情報資産管理のリーディングカンパニーである株式会社ワンビシアーカイブズ(代表取締役社長 佐久間 文彦 以下、ワンビシアーカイブズ)が提供する、書面契約と電子契約の一元管理が可能な電子契約サービス「WAN-Sign」(URL: https://www.wanbishi.co.jp/econtract/)と、Tranzax株式会社(代表取締役社長 大塚 博之 以下、Tranzax)が提供する電子記録債権サービス「POファイナンス®」(URL:https://www.tranzax.co.jp/solution/po/)は、サービス連携を開始しました。

 本サービス連携により、受発注時においてつなぎ融資等の資金調達を必要とする中小企業・個人事業主に対して、電子契約サービス「WAN-Sign」で電子署名・締結した受発注情報をPOファイナンス®により電子記録債権とすることで、金融機関から早期に融資を受けることを支援するサービスの提供を開始します。

ご質問やご要望、お見積り依頼など
どんなことでもお気軽にご相談下さい。
この記事を書いた投稿者
GMOグローバルサイン・ホールディングス
電子契約・電子署名の要である電子認証局を日本国内発からグローバルで展開。認証局としては最高位のルート認証局になり国内およびグローバル地域でTOPシェアを獲得していますがこの度、日本通運グループのワンビシアーカイブズ社と共同開発し安心安全な電子契約・契約管理サービスWAN-Singを提供開始。
関連記事の一覧

ページ上部へ